StellarCreate30分、話を聞いてみる

建設業など、現場を持つ中小企業の社長へ

事務が半分になったら、
何に時間を使いますか。

見積書も、日報も、メールの返信も。社長が抱えている事務作業を、AI で半自動化してお返しします。空いた時間で、営業に出る。採用に動く。次の一手を考える。

そのための時間を取り戻すお手伝いです。

3ヶ月 無料先着 3社 までご用意は AI の月額契約のみ
30分、話を聞いてみる無料・オンライン・売り込みはしません

空いている日時を選ぶだけ。準備は要りません。

見積書日報請求書

こんな毎日になっていませんか

現場から戻って、夜は事務。

見積書を開くのは、
家に帰ってから

休みの日も、
気づけば事務をしている

売上を伸ばす施策を
考える時間を取りたい

ひとつでも当てはまるなら、この先の3分は無駄になりません。

事務を減らす、3つの方法

人を雇う前に、できることがあります。

事務員を雇う
給与が月20万円台からで、社会保険料の会社負担(給与の約15〜16%)と採用費、教育の時間が上乗せに。仕事量に波があると持て余します。※金額は目安です
代行に出す
毎回の資料づくりと説明が要ります。知識と経験を伝えることに、いちばん時間がかかります。
AI に半自動化
社長の知識と経験を AI に落とし込みます。仕組みは会社に残り、使いながら磨いていけます。

具体的には

お引き受けできること

つくる

  • 見積書・請求書
  • 発注書・注文請書
  • 報告資料・提出書類
  • 議事録の要約

さばく

  • メール返信の下書き
  • 問い合わせの一次対応
  • 協力会社への連絡文
  • スケジュール調整

まとめる

  • 日報・作業報告
  • 勤怠の集計
  • 原価・実行予算の集計
  • 現場写真の仕分け

のこす

  • 過去見積のナレッジ化
  • 作業手順書の整備
  • 職人の知恵の言語化
  • 若手への引き継ぎ資料

ひろげる

  • 社員への AI 導入
  • 使い方の型づくり
  • 既存システムとの連携
  • 社内用ツールの作成

ここに無いものも、まずはご相談ください。パソコンでやっている事務なら、たいてい何かしら手はあります。

ご一緒する3ヶ月

進め方

最初の2週

聞く・すり合わせる

初回のヒアリングは丁寧にやります。何度かやり取りして「このイメージで合っていますか」を確かめ、どの業務から手を付けるか、どれくらい時間がかかりそうかの見立てをお出しします。

〜1ヶ月半

組む

効果の大きい業務から仕組み化します。最初の仕組みが形になるまで、1ヶ月ほど見てください。

残り1ヶ月半

使って、磨く

実際に使っていただくと、追加の要望や隠れていた手間が必ず出てきます。それを拾って直す、を繰り返します。

3ヶ月の終わり

渡す

社内でそのまま回る形に整えて、お引き渡しします。

一直線ではなく「組む → 使う → 磨く」のくり返しで仕上げていきます。だから、現場に合わないものが残りません。

ご用意いただくのは AI(Claude)の月額契約(月数千円程度〜)が基本です。内容によっては、Google Workspace など道具の追加をご相談することがあります。

導入実績のかわりに、毎日の実物を

誰がやるのか

佐々木将一
佐々木 将一
株式会社StellarCreate 代表取締役CEO

10年弱のエンジニア経験のなかで、名の知られたプロダクトの開発に数多く参画し、プロジェクトマネージャーとして現場を率いてきました。そこで磨いた AI による業務効率化のやり方を、エンジニアではないメンバーの事務作業にも持ち込み、日々の手間を実際に減らしています。設計から実装まで、一人で担当します。

私自身が、毎日こう使っています。

  • 1日2〜3万文字を、声で AI に流し込む。毎日2〜3時間、会議でずっと喋り続けるのと同じ量の音声入力。1週間で新書1冊分になります。考えごとは、ぜんぶ AI に話します。
  • 届く案件情報は、AI が半日ごとに選別。提案メールの下書きまで自動で用意されます。最後に決めるところだけが、人間の仕事です。
  • 請求書は、送信ボタンを押すだけ。チャットの稼働報告を AI がスプレッドシートにまとめ、会計ソフトで請求書の下書きまで作成。私は確認して、送るだけです。
  • 散らばった連絡は、毎朝1枚のダッシュボードに。未返信、タスクの進捗、外注先の状況。メッセージの中身から読み取って、1ページで見える形にしています。
ClaudeClaude

構築には Anthropic 社の Claude を使用します。ご用意いただくのは、その月額契約のみです。

さきに、こちらの事情を

なぜ無料なのか。

正直にお話しすると、実績づくりのためです。建設業の生成AI活用率はまだ 9.4%(帝国データバンク 2024年調査)。業界全体がこれからのなかで、現場を持つ中小企業での AI 活用実績を、いち早くつくっていく段階です。だから最初の3社に限って、3ヶ月無償でご一緒します。

3ヶ月経ったら、続けるかどうかは成果を見て決めてください。作った仕組みは、続けない場合もそのままお使いいただけます。

よくあるご質問

気になるところに、先にお答えします。

パソコンや IT に詳しくなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。社長は普段の言葉で話していただくだけで、仕組みの側をこちらが作ります。
相談までに何を準備すればいいですか?
何も要りません。カメラはオフのままで構いません。
本当に無料ですか。あとから費用はかかりませんか?
3ヶ月は無償で、終了後に自動で課金が始まることもありません。実費として AI(Claude)の月額契約(月数千円程度〜・プランにより変動)をお願いしています。内容によっては、Google Workspace など道具の追加(月800円程度〜)をご相談することがあります。
会社の数字や顧客情報を AI に入れて大丈夫ですか?
扱うデータの範囲を最初に一緒に決めます。機密を入れない設計もできます。
3ヶ月後はどうなりますか?
作った仕組みはそのまま使い続けられます。継続支援を頼むかどうかは任意です。
対応エリアは?
オンラインで全国対応です。
30分、話を聞いてみる(無料)