建設業など、現場を持つ中小企業の社長へ
見積書も、日報も、メールの返信も。社長が抱えている事務作業を、AI で半自動化してお返しします。空いた時間で、営業に出る。採用に動く。次の一手を考える。
そのための時間を取り戻すお手伝いです。
空いている日時を選ぶだけ。準備は要りません。
こんな毎日になっていませんか
見積書を開くのは、
家に帰ってから
休みの日も、
気づけば事務をしている
売上を伸ばす施策を
考える時間を取りたい
ひとつでも当てはまるなら、この先の3分は無駄になりません。
事務を減らす、3つの方法
具体的には
ここに無いものも、まずはご相談ください。パソコンでやっている事務なら、たいてい何かしら手はあります。
例えば、こんな形で
営業に。採用に。これから伸ばしたい施策に。
何にどう使うかを一緒に考えて整理するところまで、ご一緒します。
建設業の経営者の54%が、毎日2時間以上を事務に使っています(クラフトバンク総研調べ)。数字は例示で、成果には個人差があります。
30分、話を聞いてみる無料・オンライン・売り込みはしませんご一緒する3ヶ月
初回のヒアリングは丁寧にやります。何度かやり取りして「このイメージで合っていますか」を確かめ、どの業務から手を付けるか、どれくらい時間がかかりそうかの見立てをお出しします。
効果の大きい業務から仕組み化します。最初の仕組みが形になるまで、1ヶ月ほど見てください。
実際に使っていただくと、追加の要望や隠れていた手間が必ず出てきます。それを拾って直す、を繰り返します。
社内でそのまま回る形に整えて、お引き渡しします。
ご用意いただくのは AI(Claude)の月額契約(月数千円程度〜)が基本です。内容によっては、Google Workspace など道具の追加をご相談することがあります。
導入実績のかわりに、毎日の実物を

10年弱のエンジニア経験のなかで、名の知られたプロダクトの開発に数多く参画し、プロジェクトマネージャーとして現場を率いてきました。そこで磨いた AI による業務効率化のやり方を、エンジニアではないメンバーの事務作業にも持ち込み、日々の手間を実際に減らしています。設計から実装まで、一人で担当します。
私自身が、毎日こう使っています。
構築には Anthropic 社の Claude を使用します。ご用意いただくのは、その月額契約のみです。
さきに、こちらの事情を
正直にお話しすると、実績づくりのためです。建設業の生成AI活用率はまだ 9.4%(帝国データバンク 2024年調査)。業界全体がこれからのなかで、現場を持つ中小企業での AI 活用実績を、いち早くつくっていく段階です。だから最初の3社に限って、3ヶ月無償でご一緒します。
3ヶ月経ったら、続けるかどうかは成果を見て決めてください。作った仕組みは、続けない場合もそのままお使いいただけます。
よくあるご質問
無料モニターは3社まで。枠が埋まり次第、募集を終了します。
お知り合いの建設業の社長にも、よければこのページをお送りください。